| New ●(4月1日)農作業安全運動始まりのお知らせ |
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令和8年の農作業安全運動が4月1日より始まりました。 作業手順を再確認し、安全意識を持ちながらゆとりある作業をお願いします。 特別運動期間 春 4月 1日より 5月31日 秋 8月20日より10月20日 |
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| New ●(3月26日)(4月10日)スマート技術体系転換加速化支援(スマ転事業)について |
| New ●(2月10日)(4月10日)スマート農業・農業支援サービス事業導入総合サポート事業について |
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この事業は、令和7年補正と令和8年度予算で、スマート農業技術の現場導入とその効果を高める栽培体系への抜本的な転換等の取組を総合的に支援するものです。4月に発表される県のスマート農業ビジョンと
市町村単位の産地スマート計画に位置づけられることが条件です。 先ずは、スマート農業技術の活用を検討されている 農業者のみなさまへ(スマ転事業)の事業チラシをご覧ください。 詳細は、農林水産省のホームページスマート技術体系への転換をご覧ください。 補助率は 1)機械購入又はリース導入に係る経費は1/2以内、2)研修経費、データ通信・利用等に係る契約料等は定額 3) 1)で導入する機械の利用効率を高める栽培体系の転換に必要な経費は1/2以内 上限は1)~3)合計で2.5億円です。 |
| ●(1月28日)農林水産省の全補助事業等に対する環境配慮のチェック・要件化について |
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農林水産省の補助金等の交付を受ける場合には、環境負荷低減の取組の実践が必須となります。正しい知識に基づく作業安全に努める事も加えられました。 環境配慮のチェック・要件化みどりチェックチェックシート解説書農業経営体編Ver3.0。 農林水産省のホームページです。 |
| ●(1月21日)事業継続力強化計画について |
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中小企業者等が策定した防災・減災の事前対策に関する計画を、経済産業大臣が「事業継続力強化計画」として認定する制度です。中小企業のための取り組みやすいBCP(事業継続計画)と位置づけられます。
認定を受けた中小企業は、税制措置や金融支援、補助金の加点などの措置が受けられます。
先ずは事業継続力強化計画の概要をごらんください。 中小企業庁ホームページです。パンフレットです。 現在、当組合と㈲新潟県農機商リースも計画を作成中です。中小企業団体中央会や、当組合も取得後は組合員の申請に協力できますので、認定を希望される方、興味のある方は商組にご連絡ください。 |
| ●(1月7日)中古農機価格ガイドブックのお知らせ |
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令和5年(最新版です)中古農業機械ガイドブックの購入を希望される方はこちらの申込用紙より直接 日本農機機械化協会にお申し込みください。 |
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| ●(1月1日)農業支援サービス意見交換会及び農作業安全リーダー研修会について |
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表題についてのご案内文です。 農林水産省ホームページ内農業支援サービス意見交換会北陸ブロックについて 新潟県主催の農作業安全リーダー研修会について どちらも申込期限が迫っておりますので、お早目の対応をお願いします。 |
| ●(1月1日)令和8年組合及び公取通常総会について |
| 本年の組合と公取の通常総会は6月10日(水)会場は東映ホテルで行うことになりました。このところの猛暑と農業者の規模拡大の為 田植の時期が広がり、今まで開催していた5月25日では、まだ田植が終わっていないため参加できないという声にこたえたものです。多くの組合員の参加をお願いします。 |
| ●(1月1日)農業機械整備技能士の技能検定のお知らせ |
| 農業機械整備技能士の技能検定の学科講習会は、1月13日(火)にJA全農にいがた新潟県本部で行います。試験は2月1日(日)です。 |
| 令和7年以前の お知らせです。 |